Makotoのひとりごと

雑記、二次小説とか…

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さくらんぼシュトラッセ

しかし、FDとはいえ短いですね…かりんと優佳が終わってしまいました…
続きは追記で…

相変わらずの能天気かりんが可愛かったですね。
たしかにお父さんとしては、これだけ天真爛漫な娘がいたら、嫁にはやれませんね。
まあ、ストーリーは、こんなものか?という感じでしたが…
できたら、究極のオムライスをもう少しひねって欲しかったかな? と。

究極のオムライスを食べて、おいしかったのに素直に言えないお父さん。
おいしかったと援護射撃するお母さん。
でも、納得しないお父さん。
そこに、こまり顔のかりんという感じで…

で、春美が、
「わ、わかりました。では、いつか、必ず、お義父さんのメガネにかなうオムライスを作ります。そのときにはかりんさんを僕にください!」
「い、いつかだと~ま…まあ、俺にうまいといわせるのは無理だろうがな」
「いえ、いつか必ず…」
「お前、なんで、オムライスを選んだんだ? どうして、得意料理にしなかった?」
「お義父さんが、お好きだと聞きましたし、卵料理は料理の基本。腕を見てもらうならこれが一番と思って」
「…そうか…かりんには、そういう馬鹿正直な奴のほうがいいのか…もな」
「え? …じゃ、じゃあ」

見たいな感じでも良かったのに…と。
かりんの手料理ってのもよかったけど、ちょっとね。
まあ、かりんのかわいらしさに脱帽!

次に、優佳さん

いやーこれはよかったですね。
本編より良かったかも…
ちび優佳最高!

優佳の小さいときの気持ちなんかがあって、よかったですね。
もうすこし、掘り下げて、どうして苛めたのかとか、苛めたあとの後悔とか、その間のお母さんと春美なんかを描いてもらえればなぁ…というところでした。
気が向いたら自分で書くかもしれませんが…

ちっさいくせに、お姉ちゃんっていうキャラはいいですね。
もう、べたぼれです。
本当に、このキャラで何か書きたくなってきました。

つぎは、ルゥリィですが、その前に、もう一回優佳お姉ちゃんと遊んでからです。

では。
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