Makotoのひとりごと

雑記、二次小説とか…

スポンサーサイト

答え辛い34の恋愛質問

答え辛い34の恋愛質問というのを見つけましたので、タマ姉にインタビューしてみました。...

今日は誕生日でした

さっき、HPの更新していて初めて気がつきました。今日は私の誕生日でした。いぬかみの宗家風に、「そうだ、思い出した。今日は俺の誕生日だ。俺はあと50年は生きるから、毎年祝ってくれよ。」と言って、祝ってくれるいぬかみが欲しいですね…ようことか…なでしことか…ともはねもいいな…(=^_^=) ヘヘヘ...

タマ姉小説(タマ姉らしさ)最終話

 その後、少々、紆余曲折はあったものの、おきまりのように告白して、もちろんOKをもらい、彼とは付き合い始めた。あまり、あっさりしていて、あんなに悩んでいたのはなんだったんだろうと思ったほどだった。結局、彼との関係は、時にはいたずらをしかったり、私のわがままに付き合わせたりと、見た目には昔と何も変っていないようだった。 いいえ、違うわ、そう思いたかっただけよ。毎日を楽しく過ごしていくうちに、私の中には...

残暑見舞い

毎日、暑いようですが、いかがお過ごしですか?タマ姉から、残暑お見舞いです。ちょっとは、涼しくなりましたでしょうか?なるか!( -_-)=○()゜O゜) ひでぶっ...

倉庫作りました

ここで、だらだら書いた小説やイラストなんかをまとめてHPつくりました。Makoto's Favorite←これです。もし、まとめて見たいという奇特な方がおられたら…(x_x) ☆\( ̄ ̄*)いないって……ご利用下さい(だから…いないって)しょぼーん。...

誓い(タマ姉番外編)

誓いそれは、遠い日の出来事。少女はジャングルジムの上で、じっと待っていた。これから起こることに幼い心をときめかせながら。彼女が待っているのは、彼女のひとつ下の幼馴染の男の子。来た!そのとき、彼が息を切らせながら走ってきた。「遅かったじゃない。」気持ちとは裏腹に厳しい言葉が出てしまった。「タ、タマ姉。タマ姉に呼ばれたから大急ぎで来たんだよ」「えっ…そう。そうなの。」「何?用事って?」「えっと…その…」...

仕事が忙しい…

ここしばらく仕事が忙しくて…ということを理由に更新していませんでした。(って、本当に忙しいんです…( p_q))で、ちょっと、昔書いたタマ姉の番外編を更新します。ささらファンの方m(__)m ペコペコ。さきに謝っておこう。別に嫌いじゃないんですが、話の都合上、こうなってしまいました。すみません。...

タマ姉小説(桜のご先祖様)

 あれから、毎日、タカ坊と一緒に登校してる…正確には4人でだけどね。お昼はみんなで、お弁当をかこんでわいわいと。帰りも一緒に下校。なんだか、校内では有名になってるみたいね私たち。私にとっては、タカ坊を独占できるのはいいけれど…このままじゃ、進展のしようがないわね。でも、一足飛びにすすめるのは、怖いし…。 そんな、ある日曜日、私はなんということもなく、ぶらぶらと買い物へ。タカ坊を誘ったらよかったな…と後...

タマ姉小説(ありふれた日常)

 明日から、新学期。制服も準備できたし、あとは、タカ坊の様子をみるだけね。結構もてるんだろうな…雄二がそういってたし…。まあ、あまりくよくよ考えていてもダメね。早く寝ましょう。でも、その日はなかなか寝付かれず結局寝たのは、深夜になってからっだたように思う。それになんだか、夢も見ていたようだし… 霧の中を一人で歩いていくと、前には大きな桜が。これは…うちの桜ね。きれいね、どうして、桜だけ見えるのかしら…...

Menu

プロフィール ▼

最近の記事 ▼

リンク(バナーあり) ▼

カウンター ▼

ブロとも申請フォーム ▼

ココロ ▼

ブログ内検索 ▼

FC2カウンター ▼

FC2カウンター ▼

フリーエリア ▼

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。